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稼げるセクキャバ求人

彼はいたずらっ子のように笑いました。さて美しい恋人たちの性欲についてはさておき、本題に入りましよう。なぜ彼は、醜女にしか勃起しないのでしようか。彼が語った内容は、衝撃的なものでした。「今の会社を起こした資金はね、実は宝くじの当選金なんだ」彼が言うには、宝くじの当選金で起業したところ、それが軌道にのり今のようなセレブリティな生活ができているとのこと。

ところが彼はあることが気になり始めます。「宝くじが当たると不幸になるって話があるじゃん。儲けたお金のほんの少しは寄付したほうがいいって聞いたんだ。でも……」彼が言うには、寄付金をケチるつもりは全く無かったのだが、寄付したお金が本当に困っている人の手元に届いているのかイマイチ信用できなかったとのこと。確かに私も時々コンビニのレジの脇に設置されている募金箱に1円玉や五円玉を入れることはありますが、募金後のお金がどのように使われているかはイマイチよくわかりません。

そこで、セクキャバに通いつつ彼が思いついたのは、醜女女性へのセックス奉仕でした。「容姿に恵まれないせいでセックスの悦びを知らないっていう女の子、多いと思うんだよね。経済的に恵まれない人への奉仕活動は、僕じゃなくても、やる人がいる。でも醜女とセックスしようって男性は、なかなかいないんじゃないかなあ」上から目線な発言にも聞こえますがとりあえず話を先に進めましよう。醜女へのセックス奉仕を志した彼は、三十過ぎの化粧っ気のない、いわゆるサエないオンナを求人し恋人の1人に選びます。